フィギュアの最近のブログ記事

一般の人は美少女フィギュアというものはどういうものして見られているんでしょうか?

たぶん、「ヲタク」の持っているものということで「キモイ」と言われるんでしょう。

その美少女フィギュアを日本文化の一つとして、世界に発信するというあまりにも無謀?な挑戦をしようとするお方がおられるそうな。

美少女フィギュアを日本文化に ボーメさん個展 リアル生む職人芸

美少女フィギュアを日本文化に ボーメさん個展

美少女フィギュアとして見ると、NGな人もいると思いますが細部をよく見てみると職人技が。
こまやかな表情であったり、繊細な色使い。
まさに人間国宝といわれるような人が作り出す芸術品。

最近では、一部の芸人による布教活動のおかげで「ガンプラ」が世に認められつつある中で、美少女フィギュアはいまだ蔵の中と言った感じ。

もしも、美少女フィギュアが世の男性達に認められるようになった時に、世の女性たちはどうするんでしょうね。

KTフィギュアコレクションDX 『デッド オア アライブ』 デッド オア アライブ
リボルテックシリーズ REVOLTECH よつばとリボルテックDX 夏休みセット よつばとリボルテックDX 夏休みセット
PVC製塗装済み完成品 『涼宮ハルヒの憂鬱』 朝比奈みくる(海洋堂製) 朝比奈みくる

PVCスタチューと可動フィギュアがそれぞれ実現していた「美しさ」と「可動」。
この2つの完全な両立を目指す新世代アクションフィギュアシリーズ、それが「figma」です。

2次元キャラクター造型を得意とする「MAXファクトリー」と、キャラクターに演技させ、生命を吹き込むことに長けたフィギュアアーティスト 「浅井真紀」とが手を組み、「ヒーロー、ヒロイン達が手の平で自由に動く感動」を創造します。

タイトルでは、大きなこと言っていますが既に世間の釘宮病感染者のみなさんはご存知のことでしょうね。釘宮病の発生源である一つの三千院ナギが登場する「ハヤテのごとく!」のアニメの2期の制作が決定していたんです。
今さらそんなこと言われてもって言わないで下さい。
私も最近、やっとハヤテのごとくを全話見終わったんですから。
ところで、みなさんTV版のアニメとDVD版では細かい点で修正が入っているの知っていましたか?
放送上の関係で、表現できない部分がDVDではしっかりと表現されていたりするんですが、ハヤテのごとくでも何点かあるみたいです。


本放送との変更点

  • 一部の場面で「自主規制君」が解除。
  • 第1話と第2話のOP・EDのスポンサーバック部分のハヤテとナギの位置が最初から4:3に修正(第1話と第2話が4:3サイズ配慮を忘れて4:3から外に位置していたため)。DVDでもこれらの提供クレジット用OP・EDロールおよびエンドカードが収録されている(通常はDVD版ではカットされる例がほとんどである)。
  • 第1話-第4話の「次回予告」の部分が明朝体から本来の行書(第5話以降)に修正。
  • 第5話で咲夜のパンチラがTV版では自主規制君がかかっていたものが、DVDでは「DVD特典」と掲げた自主規制君が横切るように変更されている。しかし第10話の理沙、第11話のナギの際はそのままだった。
  • 第7話のハヤテの父・綾崎瞬の名前の表記が俊→瞬に誤字を訂正。
  • 第9話でハヤテがトイレに入るシーンは放送版ではトイレ内の描写があったがDVDでは同じシーンが大きく変更され、トイレのドアの前のシーンになった。
  • 第10話の魔王は現実世界側でゲーム機本体に消火器をかけられたために当初は全身に白い液がこびりついていたが、TV版では表現上の理由で修正されて消されていたのが修正前に戻っている。
  • 第18話でシュミットの乗るメカのカラーが白を基調としたものから青を基調としたものになっている。
  • 第23話の女子生徒が『らき☆すた』の柊かがみになっている。
  • 第30話の入浴シーンがTV版では湯煙がかかっていたものが、DVDではこれが消えている。
  • 第37話のナギと歩の入浴シーンがTV版では湯煙がかかっていたものが、DVDではこれが消えている。

ほかに特典として全巻次の特典がDVDにはついてくるそうです。

  • 設定資料集
  • 「ピー」音解除機能(初期状態は「ピー音」あり)
  • 畑律子(原作者の母)題字ギャラリー
  • 各巻のDVDメニュー画面の待機時は、その巻に収められている一つの話に因んだものに関するトリビアを、各巻ごとに異なるキャラクターがループ再生で喋っている(音声オフ可能)。

少しDVD版が見たくなりました。



先日のコードギアスが、結構不評なようでみなさんモヤモヤした一週間を過ごしているのではないでしょうか?

そんなコードギアスにドップリハマッている貴方には、フィギュアを集めてみてはどうですか?

とりあえず、集めに集めてみました。
商品画像は全て商品ページにリンクしています。

C.C

ルルーシュ

カレン

シャーリー・その他
 
このブログのタイトルとなっているDen-nou(電脳)。
もとは、攻殻機動隊からきてます。

攻殻機動隊の世界感は少しややこしいです。何回見ても理解できない部分というのがあります。
それでも、やっぱり素子やバトーさんはカッコイーです。
そんな中で萌えキャラであるタチコマくん。
そんなタチコマくんのあたらしいフィギュアが発売されるそうです。
アクションフィギュアなんで、しっかりと動きます。少佐も乗っちゃいます。
あとは、動いてくれたら・・・・。


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