マンガの最近のブログ記事

DreamTribeは、YNK JAPANをはじめとする参加企業各社とともに、 YNK JAPANが運営するオンラインゲーム「R.O.H.A.N(ロハン)」をテーマとした『R.O.H.A.Nコンテスト』を開催します。

各部門受賞作は、オンラインゲーム「R.O.H.A.N」にそれぞれ反映されます。



またYNK JAPANは、本コンテスト応募者の中から選考したクリエイターに対し、 ロハン契約クリエイターとしてオファーを検討します。
※その際、応募作以外の作品見本の提出をお願いする場合がございます。

その他、小説およびコミック部門受賞作は、電子書店パピレスで電子書籍として販売されます。

『R.O.H.A.Nコンテスト』参加企業は、本コンテストを通じてクリエイターの新たな可能性と創造を支援し、 既存の形式にとらわれない新たな表現を求め、デジタル文化の継続的な発展に寄与していきます。


R.O.H.A.N(ロハン)とは、プレイヤーが同じ世界を共有し、一緒にゲームをすることができる多人数参加型オンラインRPGです。
躍動感溢れるグラフィック、レベルダウンエンチャントシステムなど、独特のゲームシステムが盛りだくさん。
他ユーザーとコミュニティを形成し、仲間との絆を深めることがR.O.H.A.Nの大きな魅力の一つです。
7つの種族からお気に入りの種族を選択し、キャラクターを作成します。
そして、キャラクターを成長させて、より強力な職業に転職することもできます。



DreamTribe(ドリームトライブ)は、WEBコミック・4コマ漫画・イラストが全ページ無料で読める投稿サイトです。

お気に入りの作品を見つけたら、コメントと投票で作家を応援できます。

また、オリジナルコミック・イラストを描いている方は作品投稿もできます。

運営は小学館および小学館集英社プロダクションが担当していて、作品コンテストを随時開催予定しているそうなので、 将来への足がかりになるのかもしれません。

また小学館編集部や漫画家による投稿作品へのレビューを定期的に掲載するようなので、読者としても楽しめそうです。

『かんなぎ』は現在「Comic REX」にて連載中、テレビアニメが放送中の人気作品である。
しかし、突然無期限休載が発表された。
その理由は、「オタクの抗議」によるのものではないかという説がある。
「かんなぎ」無期限休載の背景に「怒りのオタクが抗議」説

『かんなぎ』のアニメは過去にもテレビアニメ放送開始直前になって放映中止となったことがある。
10月から放送開始のテレビアニメ「かんなぎ」、BS11デジタルでの放送は中止に

ことの発端は、11月9日に発売された月刊ComicREXに掲載された内容だった。
主人公の高校生御厨 仁にさんざん思わせぶりな態度を示してきたナギに、実はイケメンの恋人がいたことが発覚。
しかも、不純な関係を思わせる描写から「非処女だった」と騒ぎになった。
主に2chでの騒ぎとなったわけだが、一部の熱狂的なファンは原作本の全5巻分をビリビリに破った写真を投稿し、さらに、その実物を作者の実家に送りつけた、と書き込んだ。(元の板は不明)

体裁上、今回の無期限休載は作者の体調不良としているが実際のところは今回の騒ぎが発端になったのではないかと言われている。

さて、この「非処女騒動」。
理解はできません。
私個人的には、マンガ・アニメのキャラクターが非処女である必要はないと考えます。
特定のキャラクターに対して、「萌え」という感情はあるかもしれないが、だからと言って架空の世界のキャラクターなので 物語の都合上、非処女ではないことは有り得ることだと。
その他のアニメ・マンガにしても、そういう描写がないわけであって、非処女とも限らないわけだから。

この非処女ということを、「中古」という表現をしている。
中古、確かに中古という表現が正しいと思うが、女性を「モノ」という目で見ているのはどうかと。
アニメ・マンガという性質上、非処女は「萌え」要素ということでは重要なのかもしれない。
それほどまでに、キャラクター愛を注いでいたのかもしれない。
しかし、物語の展開は作者が考えることなので読者が物語に対して意見を交換するのはかまわないが、 今回の騒ぎのような「いやがらせ」はマナー違反だと思う。

しかし、今回のこの騒動、読者を一気に突き放して現実に返そうとしているともとらえられる。
以前にも、同じように視聴者をアニメという擬似世界からリアル世界へと突き放した(とされる)アニメがあったのを知っていますか?
エヴァンゲリオンのことですね。
当時のTV版では、放送終了後かなりの騒動となり、それが発端でアニメのヒットにつながりましたね。
今回のこの騒動、もしかするとそういう意図があるのかも。

なんという、孔明

アニメガイド - かんなぎ


こんな記事がありました。
「君のいる町」とコラボした美少女イラスト付きもみじ饅頭を求めて宮島へ行ってきました

この「君のいる町」というマンガは読んだことがないのですが、瀬尾公治氏は知っている。
前作である、同じく少年マガジンで連載していた「涼風」。
このときも確か、主人公である秋月大和の出身地が広島だったわけだが。
作者である、瀬尾氏自身も広島出身。

「君のいる町」自体読んだことがないのだが、このもみじ饅頭のイラストはいい。
ぜひ、広島に行った暁には、購入したいものである。

地方出身の漫画家は、ぜひ地方の名産品にイラストを提供すべきである。

痛いニュース(ノ∀`):美少女キャラ「いちごちゃん」を包装に使ったら苺がバカ売れ

孔雀王というマンガ知ってますか?

実は私もあまり詳しくは覚えてないですorz
子供のころに見た記憶がうっすらと残っているぐらいです。

当時、実写映画もあったんですが、そのワンシーンの「臨・兵・闘・者・階・陳・列・在・前」の手の形を必死で覚えた記憶があります。
今でも、覚えていますよ。

ちなみにこの「臨兵闘者階陳列在前」というのは、九字護身法(くじごしんぼう)というものだそうです。
九字護身法は、九字(臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前の9字)の呪文を唱えながら手印を結ぶことによって、悪鬼怨霊を遠ざけ災いから身を守ると信じられてきた密教や修験道の術なのだそうです。
九字護身法には2種類の手の形があるみたいです。


九字護身法・その1

以下は早九字(はやくじ)とも呼ばれる方法である。
まず人差し指と中指を伸ばし、ほかの指を丸めて手剣をつくる。「退魔の早九字」とも。

  1. 「臨」と唱え、空中で横線を引く。
  2. 「兵」と唱え、空中で縦線を下ろす。
  3. 「闘」と唱え、「臨」のときの下に横線を引く。
  4. 「者」と唱え、「兵」のときの右で縦線を下ろす。
  5. 「皆」と唱え、「闘」のときの下に横線を引く。
  6. 「陣」と唱え、「者」のときの右で縦線を下ろす。
  7. 「列」と唱え、「皆」のときの下に横線を引く。
  8. 「在」と唱え、「陣」のときの右で縦線を下ろす。
  9. 「前」と唱え、「列」のときの下に横線を引く。

連続すると、5行4列の格子が宙に描かれる。


九字護身法・その2

  1. 金剛鈷印:「臨」と唱え、左右の手を組み、人差し指を立てて合わせる。
  2. 大金剛輪印:「兵」と唱え、左右の手を組み、人差し指を立てて、中指をからませる。
  3. 外獅子印:「闘」と唱え、左右互いに中指・人差し指をからませて伏せ、親指・薬指、小指を立て合わせる。
  4. 内獅子印:「者」と唱え、左右互いに中指で薬指をからませ、人差し指を立て合わせる。
  5. 外縛印:「皆」と唱え、左右の指をそれぞれ外に組み合わせ、右手の親指を外側にする。
  6. 内縛印:「陣」と唱え、左右の指を互いに内に組み合わせて入れ、左の親指を内に入れる。
  7. 智拳印:「列」と唱え、左四指を握り、親指のみを立てて、右手で握る。正式には左手の食指を立てそれを右手で握る。右の親指は中に入れる。
  8. 日輪印:「在」と唱え、左右の親指・人差し指の先を付け、余った四指は開く。
  9. 隠形印(宝瓶印):「前」と唱え、左の手を握り、右の手を上へ寄り添わせる。

私が知っているのは、「2」の手の形です。

さて、この孔雀王のマンガに登場したアイテム(法具)で独鈷というの知ってますか。
その法具、キャラクター商品とかではなくって、ご利益付?のものを見つけました。
このアイテムと九字護身法を覚えれば・・・・罰当たりですかね、やっぱり。

最近はマンガを一気買いする人が多くなったみたいですね。
最近の売れ筋の商品はこちらです。

まず、第5位は・・・「【古本】快感・フレーズ」
快感・フレーズ [1~17全巻] (著)新條まゆ 快感・フレーズ
刺激的な恋愛ストーリーです。
昔、アニメでやっていたのを見たことあります。
たしかアニメにタイアップしたバンドがデビューしてましたよね。
今はどこでなにをやっているのでしょうか?
あと、この作者の新篠まゆさんってものすごい豪邸に住んでいるんですよね。
漫画のヒットで一気に駆け上ったみたいですよ。

第4位は・・・「【古本】BAD BOYS(バッドボーイズ)」
BAD BOYS(バッドボーイズ) [1~22全巻] (著)田中宏 BAD BOYS
ヤンキーの世界ってなんか魅かれるものがありますよね♪
すいません、勉強不足で見たことないです。

そして第3位は・・・「【古本】SLAM DUNK(スラムダンク)」
SLAM DUNK(スラムダンク) [1~31全巻] (著)井上雄彦 SLAM DUNK
さらに第2位は・・・「【古本】SLAM DUNK(スラムダンク)(完全版)」
SLAM DUNK(スラムダンク) [1~24全巻] 完全版 (著)井上雄彦 SLAM DUNK
言わずと知れたスポーツ漫画の決定版ですね。
誰しも知っている作品です。
ジャンプ黄金期を支えた作品の一つです。
いつ見ても、古臭くないマンガです。

そして今週第1位に輝いたのは・・・・
「【古本】ジョジョの奇妙な冒険 (文庫版) 」
ジョジョの奇妙な冒険 [1~39全巻] 文庫版 (著)荒木飛呂彦 ジョジョの奇妙な冒険
子供のころは、苦手な作画だったんですが大人になって読むと面白さに気づきました。
最近はジョジョ芸人の登場や、ジョジョ立ちが流行ったり?して一般の人にも浸透してきたんでしょうか。
しかし、「やれやれだぜ」とか「だが、断る」などのセリフを理解してくれる人はいるんでしょうか?

以上、全巻読破.comのランキング情報でした。

大人買い、それは大人になってからできるようになったこと。
子供の頃にできなかった、まとめて購入する。子供の頃は、夢のようなことでも大人になればいともたやすくできてしまう。
漫画でも、子供のころはできなかった全巻いっき買いなんてこともできてしまうんです。
さて、そんな大人買いの人に是非とも利用してもらいたいのが「全巻読破.com 全巻読破.com
こちらでは、全巻そろえて販売しているので、書店や古本やで全巻まとめて買いたいけど、1冊足りないなんてことはないです。
ちなみに、最近の売れ筋は・・・・

2003年にテレビアニメが放送され、瞬く間に『ハガレン』旋風を巻き起こしたテレビアニメ『鋼の錬金術師』。
荒川弘による原作コミックをもとに、アニメ独自の展開も織り交ぜて描かれ、あらゆるアニメ賞を総なめにした作品だ。
このアニメ版『鋼の錬金術師』の、すべての映像と音楽を収録したファン待望のBOX SETが発売される。

同BOXには、テレビシリーズ全51話を収録したDVDのほか、劇場版『シャンバラを征く者』のDVDとBru-ray Discを収録。
さらにBOX限定特典映像を収録したDISCが用意されるなど、このBOXでしか観ることのできない映像が多数収録されている。
また音楽CDは、L'Arc~en~Cielが歌う劇場版の主題歌『Link』、『LOST HEAVEN』の2曲を追加収録した全10曲によるコンピレーションアルバム、さらにサウンドトラック集とキャラクターソングベストアルバムなどが用意される。


そのほか、未公開資料を収録したクロニクルブック、劇場でしか手に入れられなかったグッズを復元した公式レプリカグッズ集など、ファン垂涎もののアイテムがギッシリ詰まっている。
また、アニメ『鋼の錬金術師』のキャラクターデザイン&作画監督を務めた伊藤嘉之、そして原作者の荒川弘描き下ろしのイラストも用意されているとのことなので、アニメ版のファンはもちろん、原作ファンも必見だ。
なお、価格は68250円[税込]。
発売日は完全予約生産限定で2009年1月28日を予定。
予約受付は2008年6月18日より始まっており、9月30日まで受け付けているとのこと。
手に入れたい人は、忘れずに予約しておこう。

ソース



「ブラック・ジャック」という漫画を知っていますか?
 最近、アニメ化もされていたので知っている人も多いのではないかと思うのですが、 そんなブラックジャックで先日発生した岩手・宮城内陸地震を予言していたというのがネットで話題になっているそうです。
 ソース< 岩手・宮城内陸地震 「ブラック・ジャック」に発生時刻・地域がほぼ一致した回 ネット上で関心 >
内容を読むと年までは明記していないが、日付・時間はほぼ同一と言ってもいいほど当たっている。 場所も漫画では「東北」という範囲ではあるが当たっている。
 たしかに、ここまで当たっていると予言ともとれなくはない。
 しかも、かの有名な手塚先生ともあれば、真実味もある。
 ただの偶然と言ってしまえば、それまでなのだろうが、やはりここは予言めいたものを感じたほうが 手塚先生の偉大さを感じれる、そして、神秘的な現象と思えてくると思うのです。
とりあえず、この話で何が大切かというと、有名ではあるが古い漫画である「ブラック・ジャック」の一コマのセリフを読み取った岩手県北上市の主婦(39)に 乾杯ということでしょう。
ブラック・ジャック[新書版](1-25巻 全巻)

この作品は最初にOPの曲を聴いてから、本編のアニメが見たくなって見た作品です。

OPの出来は非常によくできていて、これから起こるドラマを予感させるようになっていると思ってます。

内容は、多少暴力的な表現もありますが、ストレス解消にもってこいの作品です。

岡島緑朗ことロックが1話でいうセリフ「してやったぜっ!」は、同じサラリーマンとしてはあんなふうに大声で叫んでみたいと思いました。

全ストーリーを通して非常にスピーディーに話が進んでいくので、見やすい作品でした。

それでいて、緊張感もある戦闘シーン。

やはり、オープニングのいいものは作品自体もいいんでしょうね。

最終話での、レヴィとエダとのやりとりが気になります。ロックとレヴィの関係は??

 

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