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2009年6月27日に公開され、テレビ版の惣流・アスカ・ラングレーが式波・アスカ・ラングレーに名前を変更して、さらに新キャラ真希波・マリ・イラストリアスまで登場したことなどが話題を集めヒットした映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」が、とうとうBlu-rayおよびDVDで発売されるそうです。

気になる発売日は2010年5月26日に発売されるそうです。価格はBlu-ray版が6090円でDVD版が5985円(いずれも税込)。

収録される本編は劇場上映の「2.0」バージョンから、再調整をかけたデジタルマスター版「2.22」バージョンになるとのこと。

また、Blu-ray版、DVD版ともに装丁は特殊BOX付デジパック仕様で、解説ブックレットが付属するほか、映像特典として2.22バージョンのアフレコ台本や劇場版特報、予告編、テレビスポットなどが収録予定。さらに初回生産分特典として劇場上映生フィルムコマが付属するとされています。今回も、前回の序同様、生フィルムコマがオークションで高値で取引されるんでしょうか。

ついに「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」がBlu-rayおよびDVDで5月26日に発売決定、劇場公開版に再調整も

パナソニックは、レッツノートF8シリーズ専用のカスタマイズ天板として、ヱヴァンゲリヲンデザイン天板「NERV_red(ネルフレッド)」を7月29日より発売する(6月25日より予約受付開始)。

ヱヴァンゲリヲンデザイン天板「NERV_red(ネルフレッド)」は、コラボレーション企画『レッツノートヱヴァンゲリヲン化計画』の第2弾企画にあたる。

特設ページ上で実施したユーザー人気投票で最も人気の高かったデザインをガイナックスの監修によりさらにリファインし、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』の世界観を凝縮した、ファン待望のオリジナルデザイン天板である。

なおヱヴァンゲリヲンデザイン天板「ネルフレッド」は、カスタマイズ天板の一つとしての販売となり、レッツノート夏モデルF8シリーズ購入時のカスタマイズ項目としてのみ選択が可能。


パナソニックのメーカー公式直販サイト当社限定のヱヴァンゲリヲンデザイン天板「ネルフレッド...

2009年6月27日、ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破が公開されますね。 EVAファンにとっては待ち遠しいことでしょうね。

公開まで少し期間があるので、EVA関連グッズを集めてEVAの世界を堪能してみるのもいいかもしれません。

「ヱヴァンゲリヲン」関連グッズの情報がすべて揃うオフィシャルWEBストアです。DVD/CDをはじめ、個性的なブランドとのコラボ商品やここにしかないオリジナル商品も多数販売中。

アニメ映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』の公開時期が2009年初夏に決定。

前作となる『序』は、興行収入20億円を記録。同作品の国内DVDセールスはこれまでに60万枚を突破し、この数字は2008年DVD総合売り上げランキング1位だそうです。
その他、韓国で上映されたほか、アメリカ、フランスなど世界25ヶ国での配給も決定。世界中にエヴァンゲリオンの名前が知れ渡る。

第1部の『序』ではテレビシリーズのヤシマ作戦までが語り直されたが、『破』ではまさしく"破"という文字通りの、常識を打ち破るオリジナル展開へと突入。
今回の劇中ではアスカと弐号機の登場。
『序』のラストの予告編チラ見程度だった、新キャラクターと新エヴァンゲリオンがついに登場。
ストーリー、映像において、誰も知らないエヴァンゲリオンが目にできる。

また、『新劇場版』は「全4部作(公開は3回を予定)」ということで、『破』に続く第3部『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:急』と完結編『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:?』が同時公開になることが決定しているそうです。

とりあえず、前作の復習いっとく??



ニコニコ動画で見たエヴァンゲリオンの踊ってみたがとても面白かったので紹介します。
一番の見所?はシンジ・ゲンドウ・カヲル・リリス?が女性役3人にダンスの相手を申し込むシーンです。
ダンスの腕前は、結構高いと思います。
それでは、ご堪能下さい。


「ヱヴァンゲリヲン」を本気で踊ってみた

最初にアニメを見たときは高校生のころでした。

あれから10年以上も経つんですね、月日が経つのは早いものです。

そのエヴァですが、この春に昨年の映画のDVDが発売したらしいのですが、これが売り切れでどこにもないという状況みたいなのです。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 特装版

調べてみたのですが、どうも特典として映画のフィルムカットが同梱しているらしく、これがお目当てみたいです。

ヤフオクでは、一部のフィルムが数万円の高値で取引されていました。

恐るべし、エヴァ効果。

学生のころ、私もエヴァにはまった一人で当時は解説本まで買うほどのはまりっぷりでした。

最終話のあの話の議論について、人類補完計画について、など。

 当時の劇場版だった、「Air/まごころを君に」はあのアスカの復活シーンから、量産型エヴァにやられるシーンは手に汗を握る展開でした。

また、エヴァ人気が再発してきているので乗っかろうか迷っています。

 

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