前回、星刻(シンクー)の活躍によって中華連邦に追い込まれたゼロと黒の騎士団。
この窮地をどう切り抜けるか、そして援軍として着たブリタニア。
学園にいるルルーシュは一体!?
そんな波乱の展開を予感させるTurn10「神虎 輝く 刻」でした。
やはり、学園にいたルルーシュは咲世子でしたね。予想通り。
それにしても中華連邦の連中はなんというひどい輩なんでしょうね。都合が悪くなったので天子様を葬るいい機会と。しかも変わりは用意済み。
政治の道具として存在し、用が無くなれば捨てられる。天子様がとてもかわいそうでしかたがありません。
C.C.はアーニャと接触したことで、一体どうしちゃったんでしょう??せっかくナイトメアに搭乗して活躍を期待していたのに。今回はカレンの活躍はなかったですね。
中華連邦を協力者として、迎えたゼロ。一個の個人から黒の騎士団、そして国単位の協力者を得たルルーシュ。ナナリーを「想う力」だけでここまでの力を得ることができた。そして、「反逆のルルーシュ」のサブタイトルどおり、ブリタニアへの反逆が本格化する展開を期待します。
気になるルル咲世子がシャーリーにしたことは?(大体予想はつきますけど)。
そして、アシュフォード学園にやってきたラウンズの目的は?
どーでもいいけど玉城の役職はどうなる?
次回 Turn12「ラブ アタック」。ラブコメ要素の匂いがするタイトルですが、楽しみです。
本編はこちら BIGLOBE ストリーム 放送日の24時から配信開始
クリックお願いしますm(_ _)m
人気ブログランキングへ
ハッピーメールはコチラ

















アニメ・ゲームコメントする