2008年5月アーカイブ

あのニコニコ動画で人気楽曲を12曲収録したCDが発売されるそうです。
その名も「CDで聞いてみて。~ニコニコ動画せれくちょん~」。

ニコニコ動画では、マイナーな曲が職人さんたちによっておもしろおかしく加工されて、さらにコメント職人さんたちの手でよりおもしろおかしく曲が変化していってますよね。
どんなにマイナー曲でも、ひとたび職人さんたちが本気をだせばオリコンチャートも夢じゃない。

そんな楽曲が12曲も、収録されているとあってはこれはゼヒ買いです。

今のところ、
「みっくみっくにしてあげる」
「レッツゴー!陰陽師」
「ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」
が収録だそうです。残り9曲、一体なにが収録されるか楽しみですね。

ちなみに、もしかすると「おっくせんまん」も・・・・。

私の希望としては、ニコニコ組曲の曲全てが収録されているとうれしいですね。

発売日は、7月9日です。







ハルカ -WONG-YI's stories-で、新規登録者を対象に「新規さんキャンペーン第3弾」が開始されたみたいです。
ハルカの新規登録者全員に、HPを200回復する「青いやくそう」、SPを200回復する「紫のくすり」など、ゲーム序盤で役立つアイテムを詰め合わせた「旅のお供セット」をプレゼントするそうです。
ちなみに、キャンペーン期間は5月28日定期メンテナンス後から開始され、6月18日午前11時までとなっています。
また、6月18日午前11時までに新規登録を行ったユーザで、レベルが20以上になれば、使用すると50000の悟りが手に入る「青い悟り玉」、使用すると50000の経験値が手に入る「紫の経験値丸」などをセットにした「Lv20お祝いセット」をプレゼント。

無料オンラインゲーム:ハルカ -WONG-YI's stories-


アニメのことならアニメイト♪でおなじみのアニメイトより、「コードギアスR2 スタートダッシュフェア」が開催中。と、言うか終了間近。

特典として期間中に「コードギアス 反逆のルルーシュ」関連商品(キャラクターグッズ、書籍、AV、ゲーム)を買う、またはご予約すると¥1,000ごとにミニフォトシールを1枚プレゼントいたします。

全国のアニメイトで開催中。

他にも主要キャラクターの私服のミニメタルポスターやポストカードセット。これからの季節、持ってないといけない「うちわ」などなど。

「ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアが命じる。アニメイトへ、急げ!」

そのほかに、今年の夏実写劇場公開される「ひぐらしのなく頃に」の劇場公開を記念して開催期間中に、ひぐらしのなく頃に関連商品(グッズ・書籍・AV・ゲーム)を 購入もしくは予約すると、1,000円毎にフィルム柄しおりを1枚プレゼントしてくれるんだってさ。


アニメグッズの総合百貨店! アニメイト通信販売はこちら!!
コードギアスの刻印が入ったノートパソコンがNECより販売されています。
刻印は、カスタマイズ可能で数種類のパターンの中から選べるそうです。

そろそろボーナスも近いですし、ノートパソコンを買おうと思っているギアスファンのみなさん。

どーですか?
私的には、C.C.ファンの私としては、C.Cモデルがオススメ。

LaVie G コードギアス 反逆のルルーシュ刻印モデル icon
「おっくせんまん」と聞いて分かる人って、どのくらいいるんでしょう?
あの、おっくせんまんの詩はとてもよくできていて、現代社会で働いている人たちの応援ソングになっているのではないかと思います。

 子供のころの思い出を切ない詞で綴り、それをあのロックマンのワイリーステージの曲に載せて。
 そもそも、ワイリーステージの曲に併せて詩を書いているのですから、とてもよく出来ていると思います。
その「おっくせんまん」の作詞者を探しているみたいです。
 ソースはこちら <「おっくせんまん」の作詞者、探してます>

あのよくできた歌詞をつけた人、確かにどんな人か気になります。
 作詞能力、曲に合わせた作詞構成はレベルがたかいのではないでしょうか。

これを期に「おっくせんまん」をしらない人にも聴いてもらいたいと思います。
忙しい日常、忘れかけていた子供のころの思い出。
 誰しももっている、楽しかった子供のころの思い出を今一度振り返って、また明日から仕事をがんばってほしいと思います。



さてYou tube や ニコニコ動画で有名な曲なんですけど、知らない人の為に少し解説入れときます。

さて、今回は非常に盛り上がった前回からの続き。

誰もが結末が気になった回ではないかと思います。

行政特区ニッポン。黒の騎士団の行く末は、ゼロはどうでる?

結末は、見てる人には分かっていると思いますが、正直拍子抜けした感じです。

まぁ、アニメなのでいいと思うのですが。100万人分のあの衣装を準備した背景は。

しかも、あの作戦がまかりとおるとは。展開としては、今後が気になるのでまぁよしとしましょう。

 

まぁ、一視聴者の私としては、この展開は思いつかなかったんです。

てっきり、ゼロは黒の騎士団、イレブンを裏切って国外逃亡を行い、どうやって今後の展開につなげるのか?って思っていました。

私も、まだまだですね。

今週は、C2のシーンがあまりなかったので少々残念でした。

 

さて、次回は、なにやら特別番組ということでちょっと制作のツナギでしょうかね。

Turn9「朱禁城 の 花嫁」が楽しみですね。

 

本編はこちら BIGLOBE ストリーム 放送日の24時から配信開始

 

「ドラゴンクエストIX」はDSで1000万本!?――スクウェア・エニックス決算発表会

ドラゴンクエストⅨは本年度、つまり2009年3月までには発売されるという。
そして、1000万本の売上を狙っているということらしいんです。
たしかに、ドラゴンクエストと言えば国内のゲーム産業を支えるゲームタイトルの一つだとは思います。
だけど、もう一つの国内のゲーム産業を支えた「FINALFANTASY」が、今となってはかなり叩かれている状態。

そもそも、叩かれるゲームということはそれだけユーザは期待を持ってプレイした結果という状況だとおもうので叩かれることはいいことではないかとも思うんです。ただ、現在のゲームは頭打ちの状態ではないかと思います。
もはや、ビックタイトルだから売れるというわけではない状況です。
最近の、スクエニは過去のリメイクでなんとかつないでいるのではないかと。それも、大作RPGは制作期間、費用が膨大になってしまうので実際作品の背景を考えるとしょうがないことなのかもしれませんが。

私自身、FFはⅩまでしかやっていません。実際のところではⅥまではよかったと思います。Ⅸも私の中では良作だったと。まぁゲームが作品数を重ねると同時にプレイヤーも年を重ねるので、ゲーム離れしていくのでしょうがないことなんでしょうけど。

とりあえず、私個人的な意見としては、ビジュアルにとらわれない、ストーリーを重視した作品がいいと思います。ドラクエⅢをやっていたあの少年時代のようなトキメキに似たものを、是非期待したいですね。
このアニメは、ちょっとヲタクな理由で見始めました。
というのも、灼眼のシャナを前に見てたんですが実はシャナのツンデレに萌えでした。
そこで、同じ声優の釘宮理恵さんでツンデレであるというのが理由です。

まだ、前半しか見てないんですが、やはりナギのツンデレ具合に萌えですね。
あとマリアさんが田中理恵さんというのも、いいですね。
ナイスな配役です。

話の内容については、パクリというか、まんま他のアニメ作品が出てますね。
最近こういうアニメ多いですね。ケロロ軍曹とか。

今はまだいいですけど、こういう作品が増えてくるとちょっと面白味に欠けますね。
あと、金持ちという設定は桜欄高校ホスト部を思い出させるものがありました。

とりあえず、釘宮さん!いい仕事してますね。ところどころに出てくるシャナの「うるさい!うるさい!うるさい!」のツンデレが一番好きです。


釘宮理恵さん搭載完了!
メガテンの略称で有名な女神転生がオンライゲームで登場したみたいですね。
独特の世界感を持ちながら、固定のユーザーを持つというゲーム。

悪魔を仲魔にして、悪魔合体させより強力な悪魔を生み出すのは今や有名なシステムですね。
あの悪魔たちがオンラインの3D世界で動き回る。

仲魔たちと絆を深めたらリ、仲魔に騎乗したりできるんですって!!

オンラインならではの、パーティーを組んで戦うことだって可能。

はっきり、文章では説明しきれませんね、この魅力は。

ぜひ、プレイしてみてはどうでしょう。。


このブログのタイトルとなっているDen-nou(電脳)。
もとは、攻殻機動隊からきてます。

攻殻機動隊の世界感は少しややこしいです。何回見ても理解できない部分というのがあります。
それでも、やっぱり素子やバトーさんはカッコイーです。
そんな中で萌えキャラであるタチコマくん。
そんなタチコマくんのあたらしいフィギュアが発売されるそうです。
アクションフィギュアなんで、しっかりと動きます。少佐も乗っちゃいます。
あとは、動いてくれたら・・・・。


長い間人気がある「サクラ大戦 シリーズ」
そのサクラ大戦の主人公である「真宮寺さくら」の掛軸?が登場!!

しかも、掛軸と言ってもただの掛軸ではなく「バスタオル」なのです。
プリントされているのが「掛け軸風」のバスタオルです。

大きさも120cm以上とゆとりのある商品で普段の日常生活の必需品であるバスタオルとしての仕様にも問題なしです!!

根強い「サクラ大戦ファン」や「真宮寺さくらファン」だけでなく、お部屋のインテリアや実際のバスタオルとして!!

大手おもちゃショップでも3,500円以上の価格で販売されている「掛け軸風バスタオル」です!

ロボットのもので3Dゲームと言えば「バーチャロン」を思い出すんです。(年が・・・)

さて、このAGE OF ARMORと言うゲーム。何がすごいか。
変形できるんですよ!!トランスフォーム!

あのトランス○ォーマーみたいです。そして、アーマーを改造することなんてのもできる。
組み合わせは1000種類以上!!

世界で一つだけのあなただけのアーマーを作り出そう!!     


今回は前回の展開のあとどうなるか気になってたんです。
ナナリーに見捨てられたゼロ(ルルーシュ)。

今までナナリーの為にしてきたことは、一体何だったのだろう。
まさに生きていく希望がなくなった瞬間だったのだと。

現実世界でも、好きな人に尽くしてきたけど、結局振られてしまった。そんなとき、世界がとてもむなしく
自分だけが不幸のどん底にいると感じます。
カレンにすがったルルーシュの気持ちが分かります。

しかし、生徒会のみんなのおかげでルルーシュは、ゼロは復活したわけです。
立ち直りが早いと言ってしまえば、終りなのですが、切替が早いという点では見習わないといけない部分です。

何事にも屈しない気持ち。全ての状況を把握し、対応する能力。

また、次回が楽しみです。

次回、「百万 の キセキ」。

本編はこちら BIGLOBE ストリーム 放送日の24時から配信開始


来る7月17日にあのドラゴンクエストⅤがDSにて発売されるそうです。

ドラゴンクエストⅤと言えばドラゴンクエストシリーズで最初にSFCでリリースされたんですよね。

ドラクエシリーズ初となる、モンスターを仲間にしていくという画期的なシステム、そして人生を選択するといるイベントも。

天空シリーズ第2弾。

Ⅳに続いてDSでリリースされるⅤ。また眠れない夜が続きそうです。

【予約】7月17日発売予定【NDS】 ドラゴンクエストV 天空の花嫁

このアニメは当初、毛嫌いしていたアニメでした。

なによりあのキャラクターの線がないロリキャラ。

あー、これを見たら負けだなぁって。

ここで、シャナファンの皆さん。すいません。私が間違っていました。

面白いです。このアニメ。

最初は、紅世(ぐぜ)?フレイムヘイズ?トーチ???と?ばっかりのスタートを切ったのですが、見ていくうちに面白いアニメだと気づきました。

なにより、嫌いだと思っていたシャナが「うるさい、うるさい、うるさい」ってセリフを言うシーンは思わずニヤニヤ。

あー、ツンデレだ。って。

1stと2ndとあるんですけど、どちらも面白いですね。両方見るべきです。

私としては、悠二の母の千草のキャラクターがよかったですね。ある意味、一番のキーマン。

(DVD)灼眼のシャナSP 恋と温泉の校外学習!

この作品は最初にOPの曲を聴いてから、本編のアニメが見たくなって見た作品です。

OPの出来は非常によくできていて、これから起こるドラマを予感させるようになっていると思ってます。

内容は、多少暴力的な表現もありますが、ストレス解消にもってこいの作品です。

岡島緑朗ことロックが1話でいうセリフ「してやったぜっ!」は、同じサラリーマンとしてはあんなふうに大声で叫んでみたいと思いました。

全ストーリーを通して非常にスピーディーに話が進んでいくので、見やすい作品でした。

それでいて、緊張感もある戦闘シーン。

やはり、オープニングのいいものは作品自体もいいんでしょうね。

最終話での、レヴィとエダとのやりとりが気になります。ロックとレヴィの関係は??

 

少女漫画なんですけど、これが面白いんです。

といってもアニメにしかまだ手をだしてないんですけど。

内容は学園コメディなんですけど、登場人物が完璧すぎて少女が萌えるキャラクターなんだなぁって思います。

私としては、ハニー先輩こと埴之塚 光邦萌えなんですけど、かわいい。

いやっ!ホモではないことは否定します!

あの容姿で、武術を極めているなんて。

主人公(ヒロイン?)は藤岡ハルヒなんだが、一部では涼宮ハルヒとどっちがほんとうのハルヒなんだってことをもめているとか、ないとか。

世界観としては、非現実すぎて共感できる部分は少ないんだけど、1話完結という内容もあって見やすいアニメでした。

最終話のハルヒが、殿を追いかけるシーンは感動モノですよ。

あんな風に誰かに追いかけてもらいたいものですね。orz

 

【新刊】 桜蘭高校ホスト部 (1-12巻 続巻)

DEATH NOTEと言えば実写映画化もされている有名な作品ですが、私はこの2ndのOPとEDが好きです。

OP・EDともにマキシマム・ザ・ホルモンが担当しているんですが、アニメーションとよくあっていていい出来だと思います。
ところで、このEDの曲である絶望ビリーのPVを見ると、要所にDEATH NOTEネタを盛り込んでいて、マキシムファン以外にも楽しめるPVとなっています。

ぜひ、見てみてください。


ニコニコ動画で、いわゆる弾幕ソングなどを集めたCDが発売されていたみたいです。

ウマウマできるトランスを作ってみた

私も店頭で見つけたときは思わず手にとってしまったんですが、いつもだったらそのままCDを置いて帰るんですけど、その日は違いました。

なんと豪華な曲。

とてもじゃないけど、買わないわけにはいかないってことで、ソッコーでレジに持っていきました。

ただ一つだけ残念なお知らせです。

本来だったら「いさじ」さんが歌っている「やらないか」なんですけど、原曲のバラライカで収録されているうえに「いさじ」さんじゃないのが残念。

 

曲目リスト

1. ウッーウッーウマウマ
2. みくみくにしてあげる
3. 男女
4. あいつこそがテニスの王子様
5. パーフェクトスター・パーフェクトスタイル
6. バラライカ
7. もすかう
8. IEVAN POLKKA
9. 恋のマイアヒ
10. SCREW THE PLAN
11. ガソリーナ
12. オカマdeマプーカ
13. ロッキング・サン
14. POP STAR
15. ドラマチック
16. STAR RISE
17. 創聖のアクエリオン
18. クリティウスの牙
19. 真赤な誓い
20. レッツゴー!陰陽師
21. エージェント夜を往く
22. GO MY WAY

 

ニコニコ組曲のなかにある「ヤンマーニ、ヤンマーニ」で有名な曲。

MADLAXというTVアニメの挿入歌です。

瞳の欠片/nowhere

主人公であるマドラックスが、戦闘に入る際に流れる曲で曲が始まると見せ場が始まる。と思いきやフェイント的に音楽だけ流れて見せ場の戦闘シーンなしという展開もあったりする。

弾幕ソングとしても有名である。

でも、本当は「ヤンマーニ」というのは空耳で、「ヤンマーイ」と言ってるそうです。

 

 

 

子作りしましょ♪

ってな具合で始まる歌があります。

どうも「すももももももも」ってアニメのOP曲らしいのですが、アニメは見たこと無いです。

ただ、ニコニコでなにかのMADで流れていた曲でとても印象深く残った曲でした。

しばらく、頭から離れずに残っていて、しかたなく購入。

一度聞くと病み付きになる曲、中毒性があります。(私だけかもしれませんが)

みなさんは、ご注意してください。

TVアニメ「すもももももも」OP主題歌 最強○×計画

最初にアニメを見たときは高校生のころでした。

あれから10年以上も経つんですね、月日が経つのは早いものです。

そのエヴァですが、この春に昨年の映画のDVDが発売したらしいのですが、これが売り切れでどこにもないという状況みたいなのです。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 特装版

調べてみたのですが、どうも特典として映画のフィルムカットが同梱しているらしく、これがお目当てみたいです。

ヤフオクでは、一部のフィルムが数万円の高値で取引されていました。

恐るべし、エヴァ効果。

学生のころ、私もエヴァにはまった一人で当時は解説本まで買うほどのはまりっぷりでした。

最終話のあの話の議論について、人類補完計画について、など。

 当時の劇場版だった、「Air/まごころを君に」はあのアスカの復活シーンから、量産型エヴァにやられるシーンは手に汗を握る展開でした。

また、エヴァ人気が再発してきているので乗っかろうか迷っています。

 

もともとは、07th Expansionという同人サークルが制作した同人ゲームだったらしいです。

その同人ゲームが、今やマンガ、アニメ小説、そして実写映画へと発展。

そんなにすごいものかと、興味本人で見始めました。

元々のゲームはサウンドノベルらしいのですが、とりあえずアニメから見始めました。

あまり詳しく書くとネタバレになってしまうので、内容については書きませんが、最初見たときは??な感じでした。そして、猟奇的な内容でちょっと衝撃的でした。

ただ、話数が進むにつれて物語の構成というものが見えてきて、アニメとしては斬新な構成だと思いました。

ゲームだったら、マルチエンディングということになるんでしょうね。

アニメという先入観ではなく、見てほしい作品です。

 

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いわゆる「モンハン」です。私は、PC版であるFrontierから始めました。

最初は、知人にものすごく勧められていたのですがなかなかやる気が起きず。

PC版はトライアルコースが無料ということもあって、お試しということでインストールしてみました。

これが、やってみるとおもしろいんですよね。

モンスターを倒して、材料を調達して、アイテムや武具を作る。

アイテム、武具の種類も多く、なかなかやりこまないと先に進めない。

私は、オンラインゲームそのものが苦手で、だれとも猟団を組まずに進めているのですが、難しい。

ソロプレイの限界を感じています。

現在はハンターランク(いわゆるレベルのようなもの)は15なのですが、すれ違う人達は100を超えている人がほとんど。

次元が違います。

オンラインゲームということで、新しいモンスターが日々登場するのも魅力の一つでしょうね。

モンスターハンターフロンティアオンラインシーズン2.0プレミアム

 

「涼宮ハルヒの憂鬱」いわゆるオタクなアニメという先入観を持ってしまう作品なんですが、内容はやっぱりオタクなアニメです。

学園ラブコメみたいな内容です。

もともと見た理由は、ネットで話題になっていたのと、ハレハレダンスの本物を見たいということ。

全14話ということもあって、サッと見てしまえるボリュームだったのであっという間に全話見てしまいました。

12話「ワイブアライブ」での学園祭のライブシーンは好きなシーンの一つです。

バニーガールでライブをやってのけてしまうハルヒもすごいのですが、突然の参加となった長門が平然とギターを、しかも上手いという(宇宙人なので当たり前なことなのですが)シーンがよかったですね。

 

いわゆる「ツンデレ」なハルヒがたまに見せるキョンへの「デレ」なシーンはニヤニヤしてしまう。

第2期の制作が発表されたので、続編が待ち遠しいですね。

【新刊】 涼宮ハルヒの憂鬱 (1-5巻 続巻)

最初に放送されたのが1979年。

それから29年が経つんですね。

それでもいまだに根強いファンがいるわけで、ファーストガンダムは今でもプラモ化されたりゲームに登場したりしています。

私はリアルタイムでは見てなかったので、再放送を見たのですがこれが意外というか前評判どおりというか面白いんですよね。

今見ても、現代のアニメと遜色ないストーリーで見入ってしまいます。

主人公であるアムロ・レイの少年としての等身大の姿をありのままに表現しているという内容に当時子供だった人たちも共感できたのではないでしょうか?

普通、主人公だったら強くてかっこよくて、何かの特技をもっているものですけど、アムロは弱気で陰険でまさに少年という姿をあらわしています。

 

と、いまさらガンダムと語っても先人の人たちが語っているので、面白いということだけ言っておきましょう。

若井おさむの機動戦士ガンダム名言集

お色気マンガで有名な作品を一つ紹介しましょう。

知っている人も多いのではないでしょうか?

「GS美神 極楽大作戦」というマンガです。

これは、悪霊や妖怪を退治するという職業であるゴーストスイーパーである、主人公「美神 令子」と助手の「横島 忠夫」と幽霊で助手の「オキヌ」のドタバタコメディです。

内容は、ギャグマンガであったり、戦闘モノであったりとするわけですが、基本的にはコメディです。

後半になると美神と横島との関係が進展するのか?みたいなラブコメ要素もありながらなかなかおもしろい作品でした。

あとは、時折あるセクシーシーンなんかに心踊らされることもあったように記憶しています。

 

ちなみにテレビアニメも放映されていて、タイトルは「GS美神」になっている。

あと、横島役の声優が堀川りょうでドラゴンボールのべジータと同じであり、キャラクターの違いがかなり笑える。

 

GS美神 極楽大作戦!! (1-39巻 全巻)

少年マガジンに連載されていたカメレオンというマンガ知っている人はいますか?

私はジャンプ派だったので、単行本を買っていたんですが全巻持っています。

いわゆる不良マンガなんですが、普通の不良マンガと違うところは、主人公である「矢沢栄作」はケンカが弱く中学時代はイジメラレッ子。ただ悪運が強いというだけでのし上がっていくサクセスストーリーです。

内容は、特に感動することもなく下ネタとギャグのオンパレードです。

ちょうど中学生、高校生あたりではいい読み物だったと覚えています。

マンガは47巻まで続いているのですが、飽きがないマンガでした。

ストーリーの各所に登場する女性が当時の人気アイドルだったり、内容が作者がはまっていたゲームのことだったりと。

結局、最終回は高校卒業(自主退)で終わるんですけど、最後まで飽きることなく読めたマンガでした。

 

【送料無料!】カメレオン (1-47巻 全巻)

当時、私はジャンプ派だったのでサンデーは読んでいませんでした。

どこかで、「うしおととら」の評判を聞いて単行本を集めだしたのですが、面白い作品でした。

そもそも、タイトルである「うしおととら」の意味がよく分かっていなかったのですが、読んでみて「うしお」と「とら」なんだということに気づきました。

獣の槍を抜いてしまったばかりに、運命が変わってしまううしおの子供ながらに勝気で男らしい振る舞いはかっこよく見えます。

また、化け物である「とら」がうしおとのやり取りのさいに描かれるかわいい表情にも萌えを感じることがあります。特に、井上真由子とのやりとりが一番好きで「とら」を化け物としてみないやりとりにとてもニヤニヤしてしまいました。

登場当初は敵として登場しているにも関わらず、うしおとのやり取りで味方になってしまうという「うしお」の寛大な人物にも惹かれるものがありました。

 

最終話である「とら」がいなくなってしまうシーンはとても印象的で、悲しいシーンでした。

 

暴力的なシーンも多いのですが、命を大切にする、敵も味方も関係ないという内容は是非大人、子供関係なく読んでほしい作品です。

 

うしおととら(1-33巻 全巻)

最近では、ジョジョ芸人というものがあるらしくジョジョが好きな芸人さんが集まってトークをする番組があるみたいですね。

私も好きな作品です。

ただ、子供のころ読んでいた週刊少年ジャンプの中では読み飛ばしていた作品でした。子供のころは絵がイヤで見ていなかったのです。

大人になってから、マンガを集めることになったのですが、内容は非常に面白いですね。

特に第3部となっている空条承太郎 ―未来への遺産―編が一番好きですね。

あの承太郎の強気で堂々とした振る舞いは、男として尊敬できる、憧れるものです。

ただ、第六部での承太郎の娘の 空条徐倫 ―『石作りの海』(ストーンオーシャン)編での承太郎の変貌ぶりには少しがっかりしましたけど。

「オラオラオラ」と「無駄無駄無駄」でマンガのページをほとんど埋めるシーンなんかはとても熱いものを感じるシーンでした。

【送料無料!】ジョジョの奇妙な冒険 (1-63巻 全巻)

週刊少年ジャンプの黄金期を支えたマンガの一つに幽遊白書があります。

連載開始初回に主人公の浦飯幽助が死んでしまうといういきなりな展開が思い出されます。たしか、巻頭カラーでしたね。

開始当初は、前作である「てんで性悪キューピット」の色を期待していたのですが、中身は一転してバトル物でした。

なにより幽助が、ただのチンピラから成長してく様は読者にとって毎回期待感があったのではないでしょうか。

最初のうちは、展開もさほど面白くなく事件を解決していくのですが、幻海編あたりから幽助の成長が楽しみになってきました。

最終話の海のシーンは今でもニヤけてしまう名シーンです。

そんなマンガですが、アニメも面白かったです。特にオープニングの馬渡松子の微笑みの爆弾は名曲ととれるぐらい子供のころの人気はあったように思えます。

ちなみに作者本人いわく、当初予定していたタイトルは「幽☆遊☆記(ゆうゆうき)」だったが、同時期に連載が開始された漫☆画太郎作『珍遊記(ちんゆうき)』とかぶるので『幽☆遊☆白書』となった、との事らしいですよ。

【新刊】幽遊白書 [新書版](1-19巻 全巻)

いまだに人気のあるマンガといえば「SLAM DUNK」でしょうね。

きっと知らない人っていないんじゃないの?ってぐらい好きな人多いんじゃないでしょうか?

ちょうど、週刊少年ジャンプ全盛期のころでしょうか。私も子供のころに読んでいました。

特に、山王との最後の瞬間が好きです。

あのセリフがない数十ページにわたるシーンの中で桜木が一言だけ「左手は添えるだけ」というセリフが妙に印象強く残っています。

かなり続編が期待される作品ではあるのですが、私自身最高の終り方をしたので続編は書いてほしくないです。

よく、人気があるから続編を書くというマンガがありますが、最終話ほどのテンションもないままグダグダにストーリーが展開していくのは目に見えています。

だから、あえて続編は期待していません。

作者の井上雄彦先生も「山王戦でピークに達してしまい、その後にそれよりテンションの落ちる試合など描けない」と語っているみたいですし。

あとは、桜木軍団の水戸君がいい人物像だったのが印象に残っています。

SLAM DUNK [スラムダンク](1-31巻 全巻)

世間では、ドラゴンボール熱がまた起こっているみたいですね。

私もちょうど子供ころにリアルタイムでドラゴンボールを見ていた世代に当てはまるんですが、水曜の7時は毎週楽しみしていました。「つかもうぜ!ドラゴンボール♪」で始まる歌が始まるとテレビの前に釘付けになったものです。

そんなドラゴンボールなんですが、私の中ではフリーザ編が最高潮だったように思えます。

と言うのも私自身の成長もあって、テレビアニメに釘付けになることがなかったことも原因の一つですが、超サイヤ人のバーゲンセールが始まってからはなんとなくイマイチ。

あの、クリリンが殺されてからの悟空が超サイヤ人に変貌する瞬間が一番ドキドキしました。

 

それから、ドラゴンボールのマンネリの原因は戦闘シーンの見合う時間が長いことですね。あの時間で貴重な30分枠の一部を使っているわけですから、少し展開が遅い気がします。

その点漫画のほうはちょうどいい感じでした。なので漫画は全巻持っています。

GTはテレビアニメだけだったのですが、これは完全に私の成長とともに見てないです。

 

やはり、一番の思い出は悟空が神様の修行を終えて天下一武道会に参加するために登場するシーンです。成長振りが楽しみでしょうがないシーンでした。


【送料無料!】ドラゴンボール(1-42巻 全巻)
よく見つけましたね。
ようこそ、電脳ブログへ。

電脳と聞いて何を想像しますか?

大半の人が「攻殻機動隊」を想像するのではないでしょうか?

インターネットはまさに電脳ネットワークの世界。
いろいろな情報を集めて紹介や感想などを述べるブログにしたいと思っています。

今後に乞う期待。